自社式場の特徴とご案内

公営・民営斎場とコムウェルホールの違い

ホール内観
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宿泊安置が可能

都内の民営・公営斎場は火葬場に付随する施設です。移動距離が少ないというメリットはありますが、1日に多くのご葬儀・ご火葬を行うためご家族がゆっくりとお別れをする場としては、少々せわしない部分があります。
仮通夜・本通夜に、親族が宿泊し線香を絶やさない風習なども、宿泊できないので行えませんが、コムウェルホールは、宿泊してのご安置が可能です。

02

音楽に規制がなく、
生演奏で送り出すことができる。

告別式や出棺の際に、お好きだった音楽で送り出したいという方もいらっしゃると思います。公営斎場は、皆が使う施設という側面があり、音楽をながすことに規則がありますし、生演奏などはできません。コムウェルの自社式場では、お好きだった音楽で送り出すことができます。

音楽葬
03

花祭壇を飾ることができる。

都内では少ないですが、一部の公営斎場では花祭壇で送り出すことが認められていない斎場があります。
コムウェルでは、自社のフラワーデザイナーによる花祭壇でのお見送りができます。

ご家族の要望を反映した
その方のための
たった一つのデザイン
たった一つの花祭壇を
ご提供します。

花祭壇
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複数のタイプの式場がある

都内で自社会館を持つ葬儀社は5%に届きません。その中でもコムウェルは、家族葬から社葬まで対応できる大型葬儀会館と1日1組限定の邸宅型会館の2つのタイプの葬儀会館を持っています。

様々な式場

1日1組限定の貸切邸宅型会館

「別れと再会の宿 四季風」と「エニエンス東大和市駅」は1日1組限定で家族葬を行う邸宅型会館です。通夜から葬儀までの2日間を愛する人と、慌ただしくなく、ご自宅のようにゆったりとしたお別れを行うことができないか。その課題に真剣に向き合ったときに生まれたのが、邸宅型会館です。

家族葬から社葬まで対応可能な大型葬儀会館

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